到着当初は、リバプールまでの国内旅行なども計画していたのですが、
ロンドンの街を時間をかけて楽しみたいという、お互いの新たな希望から、
"次回に延期"しよう、ということになっていたんです。
昼は、アンティーク・マーケットやセレクトショップを廻ったり、
街並みを写真に撮りながら散歩をして、公園でリスにビスケットを与えたり。
予定を建てない、贅沢な時間を過ごしていたように思います。
夕方頃にアパートへ帰る途中には、スーパーに寄って食材を買い、
一緒に料理を作って、ゆっくり食事をしたりね。
ロニー・スコッツなどのジャズクラブや劇場、ライブハウスなどで夜を楽しみ、
赤いバス"ダブル・デッカー"に乗って帰ると、音楽を聴きながら語り合い、
1つのベッドで抱き合って眠りました。
朝になると、小さいキッチンで簡単な食事を作り、
寄り添って、窓の外の景色を眺めながらコーヒーを飲み
「今日はどこ行こうか?」などと話していたのを覚えています。
二人で、こんなふうに過ごす時間が、
これほど暖かく、幸せなものだという事を忘れていたね。と
お互いの体温が感じられる距離で確認しながら、
一日の予定を建てていました。
3年前に止まった時計が、再び動き出そうとしていたのかもしれません。
窓の外は、薄く霧のかかるグレイ色をした秋の空が広がり、
レンガが所々黒く煤けている煙突の向こうで
鉄道の警笛が時々聞こえていたのを覚えています。

ヒトサシユビ分の気持ちをください♪
ロンドンの街を時間をかけて楽しみたいという、お互いの新たな希望から、
"次回に延期"しよう、ということになっていたんです。
昼は、アンティーク・マーケットやセレクトショップを廻ったり、
街並みを写真に撮りながら散歩をして、公園でリスにビスケットを与えたり。
予定を建てない、贅沢な時間を過ごしていたように思います。
夕方頃にアパートへ帰る途中には、スーパーに寄って食材を買い、
一緒に料理を作って、ゆっくり食事をしたりね。
ロニー・スコッツなどのジャズクラブや劇場、ライブハウスなどで夜を楽しみ、
赤いバス"ダブル・デッカー"に乗って帰ると、音楽を聴きながら語り合い、
1つのベッドで抱き合って眠りました。
朝になると、小さいキッチンで簡単な食事を作り、
寄り添って、窓の外の景色を眺めながらコーヒーを飲み
「今日はどこ行こうか?」などと話していたのを覚えています。
二人で、こんなふうに過ごす時間が、
これほど暖かく、幸せなものだという事を忘れていたね。と
お互いの体温が感じられる距離で確認しながら、
一日の予定を建てていました。
3年前に止まった時計が、再び動き出そうとしていたのかもしれません。
窓の外は、薄く霧のかかるグレイ色をした秋の空が広がり、
レンガが所々黒く煤けている煙突の向こうで
鉄道の警笛が時々聞こえていたのを覚えています。

ヒトサシユビ分の気持ちをください♪
リバプールと言えばビートルズですね。
4人が歩いてるような横断歩道を
リトルノさんも彼女さんと一緒に歩いていたんだろうなって思いました。
絵になりますね。ってお会いしたことなぃですけど。汗
やっぱりあたしから見たらとっても大人なお二人で、ステキですよ。
3年前の時計は、動いたのでしょうか。
動けばいいのになって思いつつ、
お二人のことだから、居心地良いし元に戻ろうか♪
なんて簡単に決断してはいなぃよぅな気もしますが。
すいません、勝手な想像してしまいました。
それにしても、イギリス、一度行ってみたいです。
4人が歩いてるような横断歩道を
リトルノさんも彼女さんと一緒に歩いていたんだろうなって思いました。
絵になりますね。ってお会いしたことなぃですけど。汗
やっぱりあたしから見たらとっても大人なお二人で、ステキですよ。
3年前の時計は、動いたのでしょうか。
動けばいいのになって思いつつ、
お二人のことだから、居心地良いし元に戻ろうか♪
なんて簡単に決断してはいなぃよぅな気もしますが。
すいません、勝手な想像してしまいました。
それにしても、イギリス、一度行ってみたいです。
「Abbey Road」のジャケット!!
あの横断歩道は行きました(←ミーハー)
あとOASISの「Morning Glory」のジャケットになってる
オックスフォードサーカスのベリック・ストリートで、
偶然写真を撮ってたり(←あとで判明)
結構、ロケンローな旅でしたよw
イギリスってもロンドンの街しか知らないんですけど、
あそこは独特の文化が、いつの時代も息付いてて
もし、ちりさんがロンドンファッションとか
ブリティッシュロックに興味が有るなら、
間違いなく、行くとハマると思いますよ。
いやぁ、ちりさん。
さすが鋭いです。
自分ら、全然大人では無かったですけど、
時計の針はね・・・
あの横断歩道は行きました(←ミーハー)
あとOASISの「Morning Glory」のジャケットになってる
オックスフォードサーカスのベリック・ストリートで、
偶然写真を撮ってたり(←あとで判明)
結構、ロケンローな旅でしたよw
イギリスってもロンドンの街しか知らないんですけど、
あそこは独特の文化が、いつの時代も息付いてて
もし、ちりさんがロンドンファッションとか
ブリティッシュロックに興味が有るなら、
間違いなく、行くとハマると思いますよ。
いやぁ、ちりさん。
さすが鋭いです。
自分ら、全然大人では無かったですけど、
時計の針はね・・・
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